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ブンデスリーガ第23節試合日程:日本人4人が同時にピッチに立つことになるのか。VfB対FCN

ブンデスリーガ23節の日程です。括弧内は日本時間です。

2月22日(金)
20:30(28:30)
SCフライブルク : フランクフルト  乾貴士(FMM)

2月23日(土)
15:30(23:30)
FCバイエルン : ブレーメン  
シュツットガルト : ニュルンベルク  岡崎慎司(VfB)、酒井高徳(VfB):清武弘嗣(FCN)、金崎夢生(FCN) 
アウクスブルク : ホッフェンハイム  宇佐美貴史(HOF)  
ハノーファー96 : ハンブルガーSV  酒井宏樹(H96)        
マインツ : ヴォルフスブルク  長谷部誠(WOB)  

18:30(26:30)
シャルケ04 : デュッセルドルフ  内田篤人(S04):大前元紀(F95)

2月24日(日)
15:30(23:30)
メンヒェングラッドバッハ : ドルトムント    

17:30(25:30)
フュルト : レバークーゼン  細貝萌(B04)

「注目の試合」

注目の試合はやはりVfBシュツットガルト対FCニュルンベルクでしょう。両チームにそれぞれ二人の日本人が所属しているため、状況によっては4人の日本人が同時にブンデスのピッチに立つやもしれない。

先日ブンデスリーガデビューを果たしたニュルンベルクの金崎夢生も今節も引き続き、ここぞというところで投入されるでしょうし、シュツットガルトの岡崎に関しては先発か交代での出場か読みにくいところがありますが、いずれにしても出場するはず。

もしサプライズがあるとすれば4人同時先発でしょうか。岡崎、清武、酒井高徳は当然先発でもおかしくないですが、先日活躍を見せた金崎を先発起用したとしたら非常に面白い。

楽しみだ。
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ブンデスリーガ第20節試合日程:VfB、岡崎と酒井の同時先発に期待。

bayarena
写真:レバークーゼン BayArena

ブンデスリーガ20節の日程です。括弧内は日本時間です。

2月1日(金)
20:30(28:30)
ブレーメン : ハノーファー96  酒井宏樹(H96)

2月2日(土)
15:30(23:30)
シャルケ04 : フュルト  内田篤人(S04)
ヴォルフスブルク : アウクスブルク  長谷部誠(WOB) 
ホッフェンハイム : SCフライブルク  宇佐美貴史(HOF)  
マインツ : バイエルン      
フォルトナデュッセルドルフ : VfBシュツットガルト  大前元紀(F95)、岡崎慎司(VfB)、酒井高徳(VfB)  
18:30(26:30)
ハンブルガーSV : フランクフルト  乾貴士(FMM)

2月3日(日)
15:30(23:30)
FCニュルンベルク : メンヒェングラッドバッハ 清武弘嗣(FCA)、金崎夢生(FCA)   

17:30(25:30)
レバークーゼン : ドルトムント  細貝萌(B04)

「注目の試合」

注目の試合は日曜の夜に開催されるレバークーゼン対ドルトムントでしょう。2位、3位対決。どちらも1位のバイエルンに勝ち点10以上離されているわけで、マイスターシャーレを手にするためには勝ち点を落とすことが出来ない試合です。

前半戦活躍した細貝が、出場機会が減っていますが、もし出場するのであればロイス、ゲッツェなどを見事に抑えてくれるのではないかと思います。もちろんアウクスブルクという残留を目標とするチームにいたから出来たマンツーマンの戦術だったとは思いますが、マッチアップする選手はいるわけですから出場したら自分のゾーンは決してやられない守備を見たいですね。

ドルトムントも最近スイッチが入ってきたように思いますし、現在勝ち点差12という状況ももしかしてもしかすると、ということもあるかもしれません。

「VfBシュツットガルト」

後半戦2試合を連敗してしまいました。バイエルン戦などはモリナーロの致命的なミスあたりまでは非常に上手くやっていたと思うので、それほど悲観することもないかと思っています。

対戦はアウェイでデュッセルドルフ。キッカー先発予想では岡崎、酒井ともに先発。酒井高徳も出場停止明けの復帰戦となるので、連敗を断ち切る活躍をみたいところです。岡崎にしても酒井が出ることでゴールに近づくことが出来るはず。得点を期待したいです。

ブンデスリーガ第18節試合日程:後半戦開始。バイエルンを追随せよ。

ブンデスリーガ18節の日程は以下の通りです。括弧内は日本時間です。

1月18日(金)
20:30(28:30)
シャルケ : ハノーファー96   内田篤人(S04) : 酒井宏樹(H96)

1月19日(土)
15:30(23:30)
レバークーゼン : フランクフルト  細貝萌(B04) : 乾貴士(FFM)    
ホッフェンハイム : メンヒェングラッドバッハ  宇佐美貴史(HOF)
ヴォルフスブルク : VfBシュツットガルト  長谷部誠(WOB):岡崎慎司(VFB)、酒井高徳(VFB) 
マインツ : SCフライブルク      
FCバイエルン : フュルト  

18:30(26:30)
ブレーメン : ドルトムント

1月20日(日)
15:30(23:30)
ニュルンベルク : ハンブルガーSV  清武弘嗣(FCN)      

17:30(25:30) 
デュッセルドルフ : アウクスブルク  大前元紀(F95)   

「注目の試合」

今節の注目はレバークーゼン対フランクフルト。2位、4位の上位対決。とはいえ1位を走るバイエルンに対しては勝ち点差がそれぞれ9点、12点と大きく離されている。今シーズン更に層が厚くなったバイエルンが崩れることは考えにくいがちょっとしたきっかけで連敗したりすることもあるわけで、諦めるには当然ながら早過ぎる。両チームともになんとしても勝ってくらいついていきたいところである。

そしてレバークーゼンには細貝、フランクフルトには乾が所属している。二人とも前半戦はコンスタントに出場しチームの躍進に貢献してきただけに後半戦も期待である。

怪我人が復帰してきたレバークーゼン、細貝はまた厳しいポジション争いが待っているがそういった厳しい環境でも辛抱強く常にポジションを勝ち取ってきたわけで引き続き重要戦力として力を発揮するはずだ。

乾は日本人選手の中では前半戦一番の活躍を魅せた選手だ。よっぽどコンディションが落ち込まなければポジションを奪われることはないだろうから、勝負はチーム内でのプレゼンスをどうやって更に高めていくか、だろう。引き続き、積極的な守備を見せ、前半戦に積み重ねた5得点に更に得点を重ねシーズン10ゴール以上、アシストもどんどん増やしていくことだ。フランクフルトが来季ヨーロッパのカップ戦で戦う権利を得た時に、次はヨーロッパの舞台でプレゼンスを高めていけるように。

「VfBシュツットガルト」

前半戦9位で折り返したVfBシュツットガルトは後半戦初戦はアウェイでヴォルフスブルクと対戦。イビセビッチが欠場のため、岡崎慎司のワントップが見込まれているが冬のキャンプで調子の良いところをしっかり示せたのでヴォルフスブルク相手にしっかりとインパクトが残る結果を出したいところである。つまりゴールである。

ヴォルフスブルクの長谷部も監督が代わり、新聞などの情報のみで判断すればまたポジション争いに晒されているようだが、ドイツに来てからポジション争いに晒されることは常だし、前半戦不遇の時期を乗り越え掴んだ経験があればなんてことはないだろう。

今節、次節と酒井高徳の欠場は残念だが、デュッセルドルフ戦に良い形で復帰できるようにトレーニングに臨んでいるのではなかろうか。

「後半戦」

ペップ監督のバイエルン来季監督就任のニュースで盛り上がった後半戦のスタート。シャルケはハノーファー相手に5−4で勝利した。失点の多さを考えると好スタートと言えるかは微妙だが、長く勝ち点に見放されていたことを考えると大きな勝利だ。

テーマはやはり独走するバイエルンにいかに他チームが離されずに辛抱強くついていくか。バイエルンもCL、ポカール、代表戦などで日程が混み合ってきたときに取りこぼさないでこのまま走れるのか。

マイスターシャーレを手にするのはどこか。

後半戦に強いVfBにも、シャーレの可能性が無いわけではない。ドルトムントのクロップもバイエルンに追いつくのは難しいといったようなことを発言していたと思うが、本心から思っているとは思えない。他チームも同様である。バイエルンを追随せよ。

ブンデスリーガ前半戦17試合終わっての順位及び雑感

ブンデスリーガがシーズン34試合のうち前半戦の17試合を消化した。ポカールに勝ち残っているチームはもう1試合残しているものの、前半戦を終えての順位と雑感を少々。

順位:チーム:勝ち点

1:バイエルン:42
2:レバークーゼン:33
3:ドルトムント:30
4:フランクフルト:30
5:フライブルク:26
6:マインツ:26
7:シャルケ:25
8:メンヒェングラッドバッハ:25
9:シュツットガルト:25
10:ハンブルガーSV:24
11:ハノーファー:23
12:ブレーメン:22
13:デュッセルドルフ:21
14:ニュルンベルク:20
15:ヴォルフスブルク:19
16:ホッフェンハイム:12
17:アウクスブルク:9
18:フュルト:9

1位はぶっちぎりでFCバイエルンである。2位集団が4位までのレバークーゼン、ドルトムント、フランクフルトであろうか。

5位以下はフライブルクから15位のヴォルフスブルクまで勝ち点差がたったの7である。2、3試合であっという間に順位が入れ替わる状況。例えばVfBシュツットガルトは17節でマインツに勝利していれば前半戦を5位で折り返せたことになるが9位。

16位のホッフェンハイム、17位のアウクスブルク、18位のフゥルトはまず降格圏からの脱出を考えなければいけないがチーム状況もあまり良いとは言えない状況だ。

「リーグ戦とカップ戦」

バイエルンかドルトムントか。そう思っていたが、今年はCLのグループリーグで非常に良い結果を出したドルトムントがいまいちリーグ戦で結果が伴わない。

やはりブンデスリーガで、リーグ、CL両立できるのはまだバイエルンぐらいなのだろうか。バイエルンは、ゴメスを怪我で欠いてもマンジュキッチ、ピサロがいるし、中盤ではグスタボを怪我で欠いても、シュバインシュタイガーはもちろん、ハビマルティネス、ティモシュチュックもいる。

ドルトムントも両立できるように良い選手を取ってきてはいるが、まだ発展途上といった感じだ。

シャルケに関しても同様でCLグループリーグでは見事な結果を出したが、怪我人が出はじめてからはリーグ戦ではかなりまずい状況だ。メングラはやはりロイス、ダンテ、ノイシュテッターら軸になる選手を抜かれたのだからCLさえ闘うのがきつい状況だった。

「健闘しているフランクフルト」

今季から1部に復帰したフランクフルトが4位と健闘している。一時は2位につけていたし、ヨーロッパのカップ戦がないのも有利に働いているように見える。中でも乾貴士の躍進は素晴らしく、上手い選手から強い選手(ドイツ語でStarkと表現)へと変貌している。途中疲れが見えて早い段階での途中交代が続いた時期もあったがそれを乗り越えて、16節、17節ではゴールという結果を出し前半戦だけで5得点。

また、このチームにはアレックスマイヤー、ローデ、シュヴェーグラー、をはじめ技術の高い選手が多くしっかりつないでいくサッカーをするので見ていても面白い。

後半戦も楽しみだし、フランクフルトにはまた何度か足を運びたいと思っている。

「レバークーゼン」

2位につけているレバークーゼン。とにかくFWのキースリンクとシュールレ、そしてカストロ、右SBのカバハルらが非常に調子が良い。取るべく人が点を取っているというのは素晴らしいことだし、チームとしての結果もついてくる。

2位にいるチームで出続けている細貝も素晴らしい。もちろんSB本職の選手がチームを離れているという事情があるにしても、SBで十分やれるから出続けているわけだ。もともと主力として出ていた選手が戻ってきたときがまた勝負となるが、リーグ戦、EL、ポカールと戦っていく上で重要な戦力であることは十分証明出来た前半戦だったのではないだろうか。

「VfBシュツットガルト」

なかなか勝てない状況でシーズンがスタートして初勝利が6節の対ニュルンベルク。ホームゲームで勝利したのがなんと9節の対フランクフルト。2010/2011の17節時点で勝ち点12で折り返したときに感覚に近いものがあり、特に5節でホッフェンハイムにホームで0−3で負けた試合などは、どの選手も迷っていて自信を失っている様子がひしひしと伝わってきた。

しかしチームというのは面白いもので、何かのきっかけで勢いがつく。

所属の日本人二人に関しても同様でチーム状況に引っ張られるかのように上手くいかない時期が続いたが、それでも出続けていた酒井高徳の調子は右肩上がりで、前半戦終わってみれば14試合出場。17節は出場停止だったが、16節まででチームで3番目に長い出場時間である。岡崎慎司に関しては怪我でなかなかフル出場することができない前半戦だったが、ELでの2得点、フュルトでの1得点と目に見える結果を含めて、動き自体はさすが岡崎といった裏への抜け出しやゴール前での勝負(結果味方のスペースを生み出す)、前線からのチェックなど後半戦につながるような調子のあげ方をしていたと思う。

また、FWのイビセビッチが得点王争いにいるというのは素晴らしいことだ。後半戦もゴール量産を期待したい。

「他チームの日本人選手達」

乾、VfBの岡崎、酒井、細貝は上述の通りだが、他には試合に出続けたニュルンベルクの清武も直接FKで狙える位置以外のセットプレーは全て任されている。サッカー自体は清武の頭を超えていくようなサッカーで清武も苦労していると思うが、その中でもボールを受けれるように工夫をしながら自分がゲームを作っていくといった強い意志を見せているように思う。後半戦、もっともっと得点、アシストに絡んで欲しい。

長谷部はマガト監督交代までベンチにも入れないという厳しい境遇にいたが、監督が変わるやすぐにフィットしたあたりは流石だなと思った。

内田はステフェンス監督の信頼を得てスタメンで出ることが多くなった。ただし途中でも怪我をしたし、17節においても怪我で途中交代をしたことは残念だが、ウィンターパウゼ明けにはしっかり治してまた元気にスタメンで出れることを期待している。

宇佐美もスタメンを取ってこのまま定着か、、というところでまたベンチの状況が続いている。守備意識も高くなっているし良くなっているが出れないということは監督からの信頼という意味でまだ十分ではないのかもしれない。試合をあまり見れてないのでなんとも言えないが、VfBに圧勝した試合での動きが常に出来れば出続けることが出来ると思う。

酒井宏樹は同ポジションにチームのキャプテンのチェルンドロがいることでなかなか出場機会に恵まれていないが、後半戦も日程がタイトになってくればもっと試合に出れるチャンスが巡ってくるはずなので、その機会を是非活かせるように準備をして欲しい。

後半戦はデュッセルドルフに大前が加入するようだし、ひょっとしたらまだ水面下で話が動いているのかもしれない。今いる9選手に加えて、活躍を願っている。

ブンデスリーガ第17節試合日程:前半最終節。前節BVBを破ったヴォルフスブルク対フランクフルトに注目してみます。

ブンデスリーガ17節の日程は以下の通りです。括弧内は日本時間です。

12月14日(金)
20:30(28:30)
バイエルンミュンヘン : メンヒェングラッドバッハ  

12月15日(土)
15:30(23:30)
レバークーゼン : ハンブルガーSV  細貝萌(B04)    
ヴォルフスブルク : フランクフルト  長谷部誠(WOB): 乾貴士(FFM) 
マインツ : VfBシュツットガルト  岡崎慎司(VFB)、酒井高徳(VFB)
フュルト : FCアウクスブルク      
デュッセルドルフ : ハノーファー96  酒井宏樹(H96)

18:30(26:30)
シャルケ04 : SCフライブルク  内田篤人(S04) 

12月16日(日)
15:30(23:30)
ホッフェンハイム : ドルトムント  宇佐美貴史(HOF)    

17:30(25:30) 
ブレーメン : FCニュルンベルク   清武弘嗣(FCN)

「注目の試合」

バイエルン対メングラも気になるところですが(昨シーズンはメングラがホーム、アウェイともに勝利!)
、前節ドルトムントを破ったヴォルフスブルクとフランクフルトの対戦に注目したいと思います。

マガト監督が解任されクストナー監督に変わってから着実に勝ち点を積み重ねているヴォルフスブルク。先発復帰を果たしている長谷部のプレーも良いですし、ジエゴも存分に力を発揮しています。対するフランクフルトも昇格組にも関わらず上位争いに加わっています。乾貴士の活躍はもちろん、アレックスマイヤー、ローデ、アイクナー、トラップなど技術に優れた選手も多く見ていてとても楽しいサッカーを展開しています。

フランクフルトはバイエルンとの勝ち点差が14点。これ以上離されてしまうと優勝は難しいですし、現実的な落としどころでCL出場権獲得という意味でも勝って勝ち点30で前半を折り返したいところ。

「VfBシュツットガルト」

現在6位のVfBは11位のマインツと対戦。11位と言ってもマインツは勝ち点23、VfBは勝ち点25ですから勝ち点差は僅かに2点。2位以下は混戦団子状態と言って良いでしょう。VfBも勝てば勝ち点を28に伸ばして更に順位をあげておきたい。

得点王争いトップ(マイヤー、キースリンクと共に10得点)に躍り出たイビセビッチ、今節も得点して単独トップで前半戦を折り返せれば最高でしょう。

怪我の報道があった岡崎慎司ですが、以降の回復状況については特にニュースが入ってきていませんがキッカーのメンバー予想では先発にこそ名前を連ねていませんがベンチスタートの予想。状況が芳しくなければ怪我人欄に記載されるはずですので、出場及びゴールに期待したいです。

酒井高徳は出場停止処分の異議申し立て適わず3試合の出場停止が確定してしまいました。いずれにしても17節は出場出来なかったわけですが非常に残念な裁定でした。別途僕なりの見解を書ければと思っています。

プロフィール

nohashi51

Author:nohashi51
大橋直輝:ドイツ・シュツットガルト在住。
2010/2011シーズンより仕事の都合でシュツットガルトへの移住をきっかけにVfBシュツットガルトのファンに。スタジアム内Cannstatter Kurveと呼ばれる席(ゴール裏2階席)から毎試合応援しております。欧州サッカー漬けの日々。
ツイッター:http://twitter.com/#!/nohashi

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