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1点が遠かった:レアルマドリー準決勝で敗れる

CL madrid vs bvb

チャンピオンズリーグ準決勝。レアルマドリー対ボルシアドルトムント。1stレグを4−1で勝利したドルトムントが有利と見られていたこの試合。マドリーは失点しない前提で3点必要だった。

開始から強烈な圧力でアタックを繰り出し続けながらも得点できなマドリー。残り10分。あちこちで諦めの表情と共に家路につくファンが出始めて数分後。マドリーが1点目を取った。スタジアムが熱狂した。行ける。そして2点目が入った。今すぐにでも3点目が入りそうな勢いとスタジアムの雰囲気はドルトムントが準々決勝でマラガに対して大逆転したときのそれだった。

しかしドルトムントは凌いだ。実力者の底力を見せつけられたものの凌いだ彼らはまた欧州舞台で戦う力を付けたはずだ。

マドリーはまたも準決勝で敗れた。昨年はバイエルン。今年はドルトムント。決勝進出が断たれた瞬間から呆然とピッチを眺め続ける少年の周りにはもう誰もいない。

1点が遠かった。彼はいつまであそこに座り続けたのだろうか。
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チェルシー優勝おめでとう!おおはしゃぎのチェルシー選手、関係者、そしてファン。

CLのチェルシー優勝は10日ほど前。この一週間はトゥーロン国際に行ったり、今後のユーロ選手権の特集記事などを多くみかけるようになり、既に遠い昔のことのような感覚です。が、敢えてここでもう一度試合後のおおはしゃぎチェルス達を。(試合内容についてはこちら。「CL決勝戦振り返り 2012 ミュンヘン: バイエルンミュンヘン vs チェルシーFC」

pk

試合は延長後半、万事休すと思われたバイエルンミュンヘン、ロッベンのPKをチェフが見事にストップ。そのままPK戦へ。

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PK戦の末、勝利を手にしたのはチェルシー。このPK戦の是非(チャンピオンを決めるのに今の形のPK合戦で良いのか、など)についても色々議論があるようですがここでは割愛。

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最後のキッカードログバの元に集まる選手達。後にドログバはこのゲームがチェルシーでの最後のゲームとなったことを公表するわけですが。。。

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しばらくは監督、スタッフ、チームメート同士で歓喜の瞬間を共有していたのでしょう。選手によっては敗者であるバイエルンミュンヘンの選手のところにいって健闘を讃えあい、肩を落とす選手に一声かける選手も沢山いました。

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そして準優勝のバイエルンがメダルを授与した後、いよいよチェルシーの選手達ががビッグイアーを受け取るべく階段を。チャンピオンズロードとでも呼びましょうか。

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そして、全員揃ったところでビッグイアーを天に向かって掲げます。やはりここがテンションマックスの瞬間でしょう。素晴らしいシーンです。

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その後はピッチに降りて来てファンの前でおおはしゃぎ。
みんな揃うまで待ち切れなかったボジングワがひとりビッグイアーを持ち逃げ?wして、コーナー付近までダッシュ。

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追いついた選手達とそれを撮るカメラマン。興奮するファンとでカオス状態。

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そして再びエッシェンがビッグイアーを持って逃げる、逃げる。

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結局、誰も追いつけず(笑

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追いついた選手はまたファンの前でしばらく歌を歌い、踊り、そして歌い。欧州一番ですよ。欧州リーグの水準を考慮すると考え方によっては世界一と言う捉え方もできるかもしれません。そりゃおおはしゃぎしますよ。

その後はしばらく余韻に浸るチェルシーの皆さんでした。

おまけ:
試合前、試合後とチェルシーファンの大合唱する「The Liquidator 」(音が出るのでご注意を)は陽気な感じで最高でした。

CL決勝戦振り返り 2012 ミュンヘン: バイエルンミュンヘン vs チェルシーFC

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オリンピアパークからフスバルミュンヘンアレナ(アリアンツアレナ)に移動したのは試合開始2時間半前。この時既に多くのファンで溢れかえっていたわけだが、オリンピアパークとの違いはチェルシーファンの数だ。

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僕が座ったバックスタンドから見て右側のゴール裏はしっかりとチェルシーファンで埋まっていた。欧州内といえどロンドンからこれだけのファンがミュンヘンにやってきてゴール裏を青色で埋め尽くしたことは素晴らしい。試合前の応援合戦はかなりの盛り上がりを見せた。

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しかし、スタジアム名称をいくらCL仕様に変更してもそこはあくまでアリアンツアレナでバイエルンのホーム。ゴール裏はもちろんメインスタンド、バックスタンドもバイエルンファンが優勢だったに違いない。総じてバイエルンホームの試合だったと言えるだろう。

この試合はバイエルンが3人、チェルシーが4人の主力が退場又は累積警告でこの試合を欠場することとなった。個人的にはバイエルンの若手左SBのアラバが出場出来ないのは非常に惜しいし、準決勝でもらった警告があまりに不運だったため、彼の出場停止は実に気の毒だと感じていた。チェルシーにも同様に不運な累積警告によって試合出場を果たせなかった選手もいるのかもしれない。

ところで僕はこの試合、バイエルンを応援するというスタンスを取った。CL、ELに関しては自分の好きなチームが対戦でない限り(例えばアスレティックビルバオやナポリ)はドイツのチームを応援しているし、やはりミュンヘンの決勝、ホームのミュンヘンに勝って欲しいと願っていたのだ。

ということで以下振り返りも普段よく見ているバイエルン寄りの内容になっていることはご容赦頂きたい。

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華やかなセレモニーののち、20時45分に試合は開始された。

前半の全体的な試合の流れは、攻めるバイエルン、守るチェルシーといったところ。チェルシーにチャンスが無かったわけではないがチャンスの数ではバイエルンが圧倒していた。しかしバイエルンはチャンスを活かせず得点することなく前半が終了。バイエルンは前半こそ圧倒したものの、もしこのまま後半得点できない時間が続くと焦りと共に勝機を逃す。ハーフタイムはそんな雰囲気が漂っていたように思う。

逆にチェルシーサイドとしては、バルサ戦で見せた強固な守備、そして堅守からのカウンターの再現を見せてくれるのではないか。そんな雰囲気が漂っていた。

後半に入ってもバイエルン優勢の状況は続いたが得点できない状況も同様に引っ張ってしまった。

80分を過ぎても無得点のまま、このまま延長に入ってしまうかと思われた頃、最初の得点がバイエルンに訪れた。トニクロースが左サイドから右サイドで待ち構えるミュラーに絶妙のクロス。ミュラーが頭で叩きつけたボールはワンバウンドの後、チェフの手をすり抜けてゴールバーにあたりゴール。

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バイエルンファン誰もが勝利を確信したに違いない瞬間だった。

しかしここで、このゲームのターニングポイントとなる出来事が起こった。ハインケス監督は得点したミュラーに代えてセンターバックのファンブイテンを投入したのだ。残り時間は7分。守備を固めたいということだったのだろうが、やはり僕は疑問に思った。この状況ではチェルシーは得点を取るしかない状況。これまでよりも枚数をかけて攻撃してくるはず。そこに出来たスペースを利用して追加点さえ狙える状況で、それをできる選手こそ、この日好調だったミュラーだったのではないだろうか。しかもファンブイテンは怪我のためしばらくゲームから遠ざかっていた選手なのである。

また、万が一同点に追いつかれ延長になった場合にバイエルンは攻めのバリエーションを失ってしまう可能性もあった。

そして交代直後、チェルシーがコーナーキックのチャンスを得た。マタの鋭いボールはニアサイドに走り込んだドログバに。ドログバの叩いたヘッドはまるで足でシュートしたかのような鋭い球足でノイヤーを襲う。ノイヤーはこのボールを弾きにいったが押し込まれてしまった。素晴らしい同点ゴールだった。

そしてそのまま試合は延長。

延長に入るとPKのチャンスを得るもロッベンがこれを失敗。ミュラー同様に鋭い動きを見せていたリベリーも怪我のためにオリッチと交代。前後半に見せたような可能性を感じるような展開は激減してしまった。結局、両者得点することなくPK戦へ。

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ノイヤーが一本目のマタのキックを防ぐ。その直後のラームが決めて2本目は両者成功。そして3本目はノイヤー自らがキッカーとなった。あまりにPKに集中していたからか味方に「お前だぞ!」といったようなジェスチャーで初めて自分がキッカーであることに気付いたように見えた。

このシーンは非常に盛り上がったし僕もゾクゾクとした。

これをキックをノイヤーが左サイドにしっかりと決めた。これでバイエルンの流れになったかと思えたところがバイエルンの4人目オリッチが失敗。チェルシーが4本目を決めてこの時点で3−3。バイエルンの5人目はシュバインシュタイガー。

蹴る前にフェイントのような動作をいれたキックはポストに当たってしまう。僕はこの時シュバインシュタイガーの取った行動に目を疑った。

なんとPK失敗後、シュバインシュタイガーはショックを隠すようにユニフォームで顔を覆ってしまったのだ。失敗がショックなのは理解できる。しかしノイヤーが次のチェルシーのドログバをストップすればまだ勝機はある状況。ここはノイヤーのほうを向いて、頼むぞ!というメッセージをなんらかの形で送るべきところだったのではないか。まるで勝負が決まってしまったかのような態度に僕は正直がっかりしたのである。

そしてこの後のキッカーであるドログバは見事にゴール。チェルシーのCL初制覇となった。

猛攻をしのぎ、ワンチャンスを物にしたチェルシーの見事な勝利だった。

試合終了後の大喜びのチェルシーの選手とファンとバイエルンの選手とファンの落胆ぶりのあまりに対照的なこと。トーナメントでは、特に決勝では勝負が決した後に必ず見られる光景ではるが、ほぼホームという状況での敗戦はそのギャップを更に際立たせたように見えた。

僕自身も前述の通りバイエルンを応援していたから、ちょっと力が抜けてしまった。

しかし、全体を通してフェアーな試合運びの好ゲームだったと思う。ちょっとの放心の後、喜ぶチェルシーの選手達に賞賛の拍手を贈る事が出来たのはフェアープレーで最後まで諦めない彼らの姿勢があったからだと思う。

おめでとう、チェルシー!

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ということで、優勝を決めた後の大はしゃぎチェルスのエントリはまた追って。

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試合後のアレナ、真っ暗な空にいつもの赤と違う今年のCLカラーが鮮やかだったが、心なしか青みがかった配色がチェルシーの勝利を讃えているように見えた。

宇佐美貴史チャンピオンズリーグデビュー:マンチェスターシティ対バイエルンミュンヘン

チャンピオンズリーグ。グループリーグ6戦。マンチェスターシティー対バイエルンミュンヘン。

1位でのグループリーグ勝ち抜けを決めているバイエルンミュンヘンはメンバーを落としてきた。最近リーグ戦ではベンチ入りできていなかった宇佐美貴史もベンチ入り。出場の期待が高まった。

試合はマンCが優勢。シウバ、ヤヤトゥーレのゴールでマンCが2−0でリード。シウバのゴールは見事だったしマンCの攻撃も良かった。しかしそれよりもバイエルンミュンヘンに覇気がないという印象のほうが強い。1位抜けが決まっている以上いくら気持ちを高めようと思っても最後の勝負所で力を発揮出来ないのも仕方が無いかとは思うが、普段はサブメンバーの位置づけの選手達がほとんど。スタメンを脅かすような勢いを見せて欲しかったというのも本音だ。

そんな中81分に宇佐美貴史が登場した。

ボールを持ったときの落ち着きと高い技術は相変わらずで本当に関心してしまう。相手はマンチェスターシティーである。簡単ではないはずだが簡単にやっているように見えてしまうところもよくよく考えれば凄い。

主に右アウトサイドに張り気味でボールを受ける形が多かった。短い時間ではあったが最初は勝負していたと思う。しかし徐々にチーム全体の空気に飲まれたのか仕掛けることが出来なくなっていた。

中盤でイージーなボールロストやパスミスをしてしまう選手もいたし、チーム全体のトーンも落ちてはいたが、リードしているならまだしも仮にも負けているのである。リードしているチームのようなパス回し(敢えて無理をしない)を見せられると、やはりシュバインシュタイガーのようなリーダーが必要なのだなと思わざるを得ない。

そんなチームのトーンではあったが、宇佐美はそれに引っ張られずに仕掛けたこともあったし、引っ張られて仕掛けることが出来ない場面があった。

出場機会を得るために移籍の噂も飛び交っている。常に試合に出ることを求められる場所でどんどん試合に出て欲しいという思いと、やはりミュンヘンで勝負する宇佐美が見たいという思いと両方ある。ミュンヘンに残るとすれば、カップ戦、リーグ戦であれば控えで短い時間の出場が中心だろう。又、4部の2軍チームでの試合もあるだろう。

先日のカップ戦での得点の演出と自らのゴールを見て思った。華がある。より華やかな舞台での活躍を見たい。それが他のチームでの活躍なのか、ミュンヘンなのか。楽しみである。

usami

アーセナルの街にやってきた。チャンピオンズリーグを見にやってきた。

emirates

チャンピオンズリーグMatch3。アーセナルvsオリンピアコスの試合にやってきました。

当初ロンドンには友人に会うために遊びに来ていて試合はどこかローカル色ぷんぷんのパブで地元ファンとビール飲みながら試合でも見れたらと思っていました。しかし意外にも公式ホームページでまだチケットが売られているという情報を得て早速ゲット。

試合結果は2−1でアーセナルの勝利。結果としては妥当なのでしょうが、内容はオリンピアコスの善戦というかアーセナルが且つての強さを失ってしまったか、もしくはその両方か。いずれにしても面白いゲームでした。

さて、外国にサッカーを見に来るといつもと違う緊張感があります。会場まで上手く辿りつくか、チケットなどトラブルがおきないか、などなど。その緊張感のためかスタジアムの席に座った瞬間の安堵感は格別です。

oympia fun

「暴れだしたオリンピアコスファン」

ロンドン観光をして僕が宿泊していた場所の最寄り駅Queenswayに戻ってくると試合3時間まには既にオリンピアコスのファンが集結していました。よりによってなぜ僕の宿泊している場所(汗。。。明らかに異常なテンションで警察も出動中。なんだか嫌な予感。

olympiacos

一旦ホテルに戻って駅に出向くと、嫌な予感は的中、彼らとどんぴしゃのタイミングでスタジアムに向うことに。

アーセナル駅に向うピカデリーラインでの乗換駅で事件は起こりました。彼らのテンションが一気にあがり警察か地下鉄側かが危険を感じたのか地下鉄をストップ。暴徒化というと言い過ぎかもしれませんがそれに近いテンションでした。そして乗換のHolbornの駅を閉鎖。みんな地上に追い出されてしまったのです。普通に行けば1時間半前に着く予定でしたが思わぬアクシデント。

「アルバートおじさんに助けてもらう」

困ったなと周りを見渡すとオールドアーセナルファンのおじさんを発見。名前をアルバート。「僕はここは初めてで勝手が分からないからスタジアムまで一緒に連れてってくれないか」とお願いすると「付いてこい」と。頼もしいですね。

年間パスを持っているおじさん、こんなことは滅多にないと言っていました。おじさんにとっても滅多に無いこと、少々手こずった。「スムースにいかなくて申し訳ない。」と仕切りに僕に。申し訳ないどころかありがたいぐらいだ。

albert

違う駅まで歩き迂回路を取りなんとかアーセナルの駅に到着。駅からは5分ぐらいでスタジアム。立地は素晴らしいですね。

スタジアムでは彼の娘さんと待ち合わせていたらしく「これが僕の娘だよ。こちらが直輝。来る途中で知り合った友達だ」と紹介してくれた。嬉しいですね。娘さんは歳の頃も僕と近そうだ。しかもかわいいじゃないか。ついでに本当に「紹介」してくれないかと思ったが(笑、そこは静かに写真のみをぱしゃりと。ま、写真を送りたいからと娘さんのほうのメールアドレスを聞いたのはご愛嬌^^

それにしても親娘でサッカー観戦なんて素敵じゃないか。父親冥利に尽きるでしょ、アルバート。嬉しそうだった。

stadion

スタジアム前で彼らと交流していたり、思わずアーセナルユニを買ったりしていたら、UEFAチャンピオンズリーグアンセムを聞き逃すという失態。アンセムの選手入場はチャンピオンズリーグの感動の30%ぐらいを占めているのではないだろうか。いやもっとか。ま、その前のことも良い経験&素敵な出会いとして楽しかったので良しとします。アンセムはまた聞ける。

「試合観戦」

スタジアムの雰囲気は素晴らしかった。僕はメインの2階。ちょうどセンターサークルの前に位置してとても見やすい。シートは革張りのアーセナルカラーの赤。

それにしても試合が始まってみるとメンバーは僕の知らない選手がほとんど。アルシャビン、メルテザッカー、ソンクなどは分かる選手が少ない。完全に僕の勉強不足ですね。

van persie

それでもファンペルシが後半残り20分で登場するとスタジアムは湧きます。僕も彼は知っている。フェイエで小野伸二とやっていた頃から。

双方のDFがゆるいためか攻防が激しく入れ替わる展開で面白いゲームでありました。ただ先に述べたように2点を先制するも持続せず、DFラインも綻びを見せるという内容。強い時代をしっているオールドファンにとっては物足りないのでしょうね。

「応援について」

応援については僕が意外に思ったのはチャントなどはほとんど無いこと。アーセナルコールをたまに。基本的には良いプレーに拍手を。ダメなプレーにブーイングを。このタイミングはさすがと唸るものがありましたが割と上品な印象でした。ドイツはどのチームもゴール裏の熱い応援があります。これも他国のサッカーを見る楽しみですね。またプレミアリーグ内にしても、下町クラブなどに行くとまた違うのでしょうね。他のチームを見るモチベーションになりました。

camera

「最後に」

僕の座った席の目の前がカメラ席。3台のカメラが仕切りに選手、フィールド全体を追っていく姿を追っているだけで楽しかったです。仕事しながらも時々、隣同士ちょっかいを出し合っているのが印象的でした。

アナウンサーも身振りを交えてその興奮を伝えていました。もちろんテレビの向こうにその身振り手振りは見えません。しかしそういう熱は伝わるものです。

仕事とはいえこの人達もサッカー大好きなんだなと思いました。

今度はプレミアリーグのリーグ戦を見に来てみたい。エミレーツスタジアムで宮市のスピードを、また下町クラブの熱狂を、肌で直接感じてみたい。帰りの蒸し熱い地下鉄の中、そんなことを考えていました。
プロフィール

nohashi51

Author:nohashi51
大橋直輝:ドイツ・シュツットガルト在住。
2010/2011シーズンより仕事の都合でシュツットガルトへの移住をきっかけにVfBシュツットガルトのファンに。スタジアム内Cannstatter Kurveと呼ばれる席(ゴール裏2階席)から毎試合応援しております。欧州サッカー漬けの日々。
ツイッター:http://twitter.com/#!/nohashi

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